iTea4.0

Mac・iPhone・Apple Watch の最新情報とおすすめアプリを紹介

通知センターのウィジェットでバッテリーの持ちと劣化状態がわかるMacアプリ「Battery Diag」

今回はメニューバーと通知センターのウィジェットからバッテリーの持ちと劣化状態がわかるMacアプリ「Battery Diag」をご紹介!

バッテリーの劣化状態や持ち時間をスピーディーにチェックできますよ!

スポンサード リンク


メニューバーからひと目でMacのバッテリー状態がわかる!

使い方は簡単です。「Battery Diag」を起動したらメニューバーにあるアイコンをクリックするだけでOK!現在のバッテリー残量をはじめ、バッテリーの劣化状態、今までの充電回数、バッテリー駆動の残り時間をスピーディーにチェックすることができます。

メニューバーのアイコンを選択するとバッテリーの消費状態がわかる

バッテリーの詳しい状態を知りたいときは、詳細情報でチェックできます。

バッテリーの詳細情報を確認できる

環境設定では、メニューバーにバッテリーの残り時間やパーセンテージを表示したり、テーマの変更、Dockにアイコンを表示させるかどうかなどを設定することができます。

環境設定でテーマやメニューバーの表示方法を変更できる

これ便利!通知センターのウィジェットでも使用可能!

「Battery Diag」のおすすめポイントは、通知センターのウィジェットに対応しているところ。「システム環境設定」の「機能拡張」にアクセスし…

システム環境設定の機能拡張を選択する

左サイドバーにある「今日」の項目で、「Battery Diag」を有効にすると通知センターのウィジェットでもバッテリー状態をチェックできます。

左サイドバーの「今日」の項目にある「Battery Diag」を有効にする

実際に使ってみると、こんな感じになります。メニューバーのアイコンをクリックしなくてもバッテリー状態がわかるのでとっても便利です!

通知センターのウィジェットでもバッテリーの状態を確認できる

通知センターのウィジェットですぐにバッテリー状態をチェックできる!

あとがき

「Battery Diag」はメニューバーからバッテリーの状態をチェックすることができますが、通知センターのウィジェットに登録して使うとさらに重宝するツールです。

今なら期間限定で無料で使えるので、興味のある方は是非お試し下さい!

Battery DiagBattery Diag
価格: 無料(記事公開時)
カテゴリ: ユーティリティ, 仕事効率化
App Storeで詳細を見る

「いいね!」で
最新情報をお届け!

Twitter で トリゾーを
Return Top