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Macが盗まれても犯人の顔を撮影して写真に保存できるアプリ「Snoop Catcher」

今回はMacをスリープした後に、スリープを解除したユーザーの姿を写真に保存できるアプリ「Snoop Catcher」をご紹介!

自分のMacを他のユーザーが勝手に操作していないかチェックしたり、万が一Macが盗まれたときでも犯人の姿を写真に保存して特定することができますよ!

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Macをスリープ解除したユーザーの姿をFaceTimeカメラで自動撮影できる!

Snoop CatcherSnoop Catcher
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カテゴリ: エンターテインメント, ユーティリティ
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使い方は簡単です。「Snoop Catcher」を起動したら、Macスリープ解除後に撮影される写真の保存場所を指定するだけでOK!

Snoop catcher3

デフォルトでは「ピクチャ」フォルダに保存されるよう設定されていますが、ユーザーの好きな場所に保存することができます。

Snoop catcher1

Macのローカルフォルダに保存しても問題ありませんが、Macを勝手に触ったユーザーや盗んだ犯人の顔を特定するのであれば「Dropbox」に保存し、iPhoneからでもチェックできるようにしておくと便利かもしれません。

Snoop catcher2

写真の保存場所を設定したら「Snoop Catcher」を起動したままMacをスリープさせます。

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あとはMacのスリープを解除したユーザーの姿をFaceTimeカメラが自動撮影するので、指定したフォルダをチェックするだけでOKです。

あとがき

あとがき

例えば外出先のカフェでMacBookを置いたままトイレへ行くような時は、念のため「Snoop Catcher」を起動したまま席を離れたほうが安全かもしれません。

万が一、Macを紛失・盗難に遭ってもMacを触ったユーザーを特定できるのであとで様々な対策を打つことができるはずです。

上記の方法とあわせて「Macを探す」機能を有効にしておけば、紛失・盗難対策は万全になるかと思いますので、少しでもリスクを感じる方は是非してみてください!

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